「Love & Basketball/ワン・オン・ワン」の女流監督、ジーナ・プリンス=バイザウッドの作品。大学進学を迎えたアフロアメリカンの3人の少女が主役。出演には「How To Be a Playerl」のラーク・ヴォーヒーズ、「Badad Cafe/バグダット・カフェ」のモニカ・カルホーン、「High School High/ハイスクール・ハイ」のマリンダ・ウィリアムス、「Major Payne/メジャーペイン」のアルバート・ホール、「Menace II Society/ポケット一杯の涙」のタリン・ターナー等。
CBS Schoolbreak Specialの1エピソードとして制作された。2002年には1作の映画としてリメイクされている。